1: 匿名 2026/01/23(金) 09:47:03 ID:tgDOzlyz0.net 松倉容疑者が経営するバーでは、工藤さんの遺体を壁の中に隠していた状態で1月2日から営業を開始している。 そして、恐るべきことにバーの常連さんを呼んで『たこ焼きパーティ』を開いていたという。 このパーティは、店の常連が入っているグループLINEで告知がされていた。 日高町在住の別の女性がこう振り返る。 「知人が1月2日に松倉容疑者の店に行ったそうです。 お正月でしたし、町内で深夜まで開いている店はほとんどありません。 でも、松倉容疑者の店は毎年1月2日でも遅くまでやっていたので、訪れるお客さんもいたんじゃないですかね。 この日の営業では、バーに空気清浄機4~5台が設置・稼働されていて、松倉容疑者が客に対して『何か臭いしますか?』としきりに尋ねていたそうです」 壁に女性遺体、容疑者店舗で「狂気のたこ焼きパーティ」こう語るのは、1月2日~3日にかけて、知人が松倉容疑者の経営するバーに行ったという日高町在住の女性だ。サラブレッドの日本有数の馬産地として知られる北海道日高町で耳を疑うような事件が起きた。2026年1月10日未明、バーの壁の中から日高町の看護師・工藤日菜野さん(28歳)の遺体が発見され、このバーの経営者である松倉俊彦容疑者(49歳)が氏体遺棄の疑いで逮捕された。警察の調べに対して松倉容疑者は「氏体を店内の壁の中に入れて隠したことは間違いありません」と容疑をみとめている。また、司法解剖の結果、工藤さんの氏因はロープのようなもので首を絞められたことによる窒息氏で、氏後10日ほどが経過していたという。現在、警察では、頃人事件を視野に慎重に捜査を進めている。現代ビジネス…