1. 匿名@ガールズちゃんねる 1月16日にその名称がぶち上げられた、立憲民主党と公明党の合流による新党「中道改革連合」。立民の安住淳幹事長は、上機嫌で周囲にこう豪語した。 「連合と創価学会、しっかりした組織を持った者同士だから、デカいぞ。あっちは固まった票を持っていて、それが乗ってくるんだから。最強の野党だよ」 急転直下の新党結成の舞台裏を立民関係者が明かす。 「政策など党間の調整役を務めたのは、立民の安住幹事長と公明の西田実仁まこと幹事長。公明の支持母体である創価学会への根回しを担ったのが、かねてより学会の政治担当である佐藤浩副会長とパイプがあった立民の馬淵澄夫代表代行でした」 2026/01/24(土) 08:11:54…