1: 2026/01/17(土) 23:37:42.20 ID:b/6vDVry iPS免疫細胞でがん進行抑制、有効性を国内初確認 千葉大チーム 千葉大と理化学研究所のチームは16日、抗がん剤などの選択肢が残っていない頭頸部(とうけいぶ)がん患者に人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った免疫細胞を移植した臨床試験(治験)で、8人のうち2人の進行を抑制できたと発表した。 iPS細胞を使ったがん治療で有効性が示されたのは国内で初めて。 (以下略、続きはソースでご確認ください) 毎日新聞 1/16(金) 20:01…