1: 名無し 2026/01/23(金) 10:55:22.18 ID:mQ9xW0rP2 参政党の神谷宗幣代表が23日、自身のXを更新し、一部情報番組の内容に苦言を呈した。 番組では衆議院解散前日の22日、各政党がめざす方向性について「優しくて穏やかな日本」「強くてこわい日本」という項目でカテゴリー分けして紹介した。 神谷氏は「謝罪して済む話ではない。意図的ですよね」と批判。日本維新の会の藤田文武共同代表も「こわい日本って。なんですかこれは」と不快感を示している。 日刊スポーツ ■要約 ・テレビ番組が政党を「穏やか」と「こわい」に分類するフリップを使用。 ・参政党・神谷代表が「意図的な偏向」として強く抗議。 ・日本維新の会の藤田共同代表も同様にSNS上で苦言を呈した。 ・番組側は「誤解を招く表現があった」として放送内で謝罪。 ・総選挙直前の時期だけにメディアの公平性が改めて問われる事態に。 ■解説 今回の報道内容は、公共の電波を用いた極めて悪質なレッテル貼りと言わざるを得ません。特定の政党を「こわい」という主観的かつネガティブな言葉で枠に嵌める行為は、有権者の判断を歪める意図的な誘導であり、放送法が定める政治的公平性から大きく逸脱しています。 特に高市政権が掲げる国防強化や毅然とした対外姿勢を「こわい日本」と結びつける手法は、左派メディアが長年繰り返してきた常套手段です。国家の主権や安全を維持するための正当な政策を、あたかも危険なものであるかのように印象操作する姿勢には、強い危機感を覚えます。 維新や参政党が即座に抗議の声を上げたのは当然の対応です。単なる「誤解」という言い訳で済ませるのではなく、どのような意図でこのカテゴリー分けが作成されたのか、放送局側には詳細な経緯の説明が求められます。選挙を前にしたこの時期、メディアによる「言葉の暴力」を許さない監視の目が必要です。 中国報道官「日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎する」 日本「レアアースの技術開発、レアアースを使わない磁石開発を行う」→韓国人「不可能です(笑)」「世界のために必ず成功してほしい」 【ガチ動画】 好きな女の子がDQNに居酒屋のトイレに連れてかれた… ⇒ やっぱりこうなってた・・・…