韓国ネットの反応 日韓を代表する着せ替え人形を比較してみたら、日本のセンスが「異次元」すぎた件韓国で長く愛されている着せ替え人形「ミミ」。最近のミミちゃんは、おしゃれな制服を着てキックボードで登校するなど、現代的で可愛らしい日常を描いています。一方、日本の国民的人形「リカちゃん」の最新(?)の姿が韓国のネットコミュニティで話題になっています。そこには、なんと「ゾイド(ZOIDS)」の巨大な恐竜型ロボットに跨り、「本能解放」を繰り出すリカちゃんの姿が。日本の玩具メーカー、タカラトミーが自社の人気ブランド同士をコラボさせた結果、清楚な人形が重武装の恐竜で爆走するという、韓国人からすれば到底理解できない「シュールすぎる光景」が生まれてしまいました。この「日常系」な韓国の人形と、「世紀末・戦闘系」にまで足を踏み入れた日本の人形の対比に、韓国のネットユーザーから驚きのコメントが寄せられています。この記事へのコメントはこちらからお願いします。…