1: 匿名 2026/01/21(水) 12:10:53.40 ID:lD8Rrw4O0 有田芳生衆院議員は、中道が基本政策を発表する前の18日、Xに自身の安保政策や原発に関する考え方を表明した。高市早苗首相が進める政治を「排外軍国主義政治」と位置づけて対決姿勢を鮮明にした。 自身のスタンスについて「私の安保政策の立場は憲法に立脚した『非同盟・中立外交』であり、原発はゼロにする政策が基本だ」と説明した。 一方で、「歴史の教訓もある。内戦で戦った中国共産党と国民党が、日本軍国主義を敗北させるための『国共合作』を行った」と言及し、「どこまでを容認し、何を拒否するか。『求道存異に立って』(共通の目標を見つけ出すため、違いは一旦横に置いて、お互いを尊重しつつ、協力しよう)」とつづった。…