広島の「鬼軍曹」練習メニューが壮絶すぎた 西山秀二氏の告白にスタジオ騒然 五十嵐亮太氏も絶句「本当ですか…?」 西山氏は「練習始まって、午前中ずーっとランニングなんですよ。最初は『1、1、1、2』って足を揃える声から始まるんですけど。そっから今度、連帯歩調になっていくんですよ。そっから、どんどんスピード上げろと言われるんですよ。それが終わったらインターバル走が始まるんです。『今度はライトポールからレフトポールまでダッシュしろ』。で、ホームまでゆっくり来て『今度、ホームからレフトポールまで行け』。で、またゆっくり来て。『ホームから今度は1周全力で行け』って言って」と過酷すぎる午前中メニューを振り返った。 浜田が驚きながら「休憩ないんですか?」と聞くと西山氏は「休憩ないんですよ。休憩はレフトポールからホームへ来る間、ゆっくり走ってくる、そこだけなんですよ、休憩。そこで息を整えろいう感じなんですね」と説明。壮絶すぎる内容に、五十嵐氏も「本当ですか…?」と絶句した。 (全文はリンク先) ・大下剛史の講演で「一番殴ったのは江藤、そして新井と野村謙二郎」と言っていました。この人が一喝すると山本浩二でさえなぜかピシッとすると言ってましたね。・だから「鯉のぼり」…(涙)…