1: 匿名 2026/01/17(土) 13:04:01 立憲・原口一博氏、立憲&公明新党に反発「誰が入るか」 「ゆうこく連合」政党化目指す: J-CAST ニュース立憲民主党の原口一博衆院議員が、新党結成をめぐる立憲の対応にXで怒りをあらわにしている。予定されている衆院選では、新党には参加せず自身が立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」で戦っていく意向を示した。「国民への裏切りであり、党員・サポーターに対する背信行」立憲の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表は15日、新党結成で合意した。新党では野田氏と斉藤氏の両名が共同代表に就き、両党の衆院議員のみが離党手続きwww.j-cast.com 15日には、「事務方より」として党側からの連絡を受けたとし、「20日までに立憲民主党に離党届を提出せよ。中道なんとかに入党届けを出せ。納得のいかない場合は、無所属で。その場合も支援する」との対応を明かした。 「党員の資格は、両院議員総会の議決ひとつで勝手に剥奪することができるのか。そんな党に誰が入るか」と怒りをあらわにした。 (中略) 国民民主党の結党当時について、「希望の党が解体した時に私は当時の民進党を代表して『国民民主党』の綱領、基本政策の草案を提出しました」と振り返った。 「『大きな塊』『民主党の再結集』という名のもとに当時の立憲と新しい立憲を作りましたが、最後まで政策にこだわり、玉木代表は、国民民主党に残りました。あの玉木代表の判断は正しかったと後になって気づきました」という。 その上で、「私は、自らが作った国民民主党の綱領、基本政策草案をもとに 日本独立・日本再興・日本救世の3つのゆうこく連合の基本理念を加えて、新しく『ゆうこく連合』を政党化します」と宣言。…