1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2026/01/17(土) 06:58:26.64 ID:4VzCpowL0 食料品の消費税率、「時限的にゼロ」案 高市政権の衆院選公約に浮上 2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2026/01/17(土) 06:58:55.41 ID:4VzCpowL0 pri******** 7時間前 非表示・報告 自民党が「消費税減税」を掲げ、中道改革連合も「消費税減税」を掲げるのであれば、これで殆ど全ての政党が一致する。どの政党が選挙で勝利しても、「実現される」ことになる。 しかし自民党は、ここ直近の選挙で不評だったとはいえ、政権を維持したにも関わらず「現金給付」の公約を反故にするなど、約束破りの行動が続いてきた。本当に実現するのかは選挙後まで分からず、この公約の実現性には疑問だ。 3: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2026/01/17(土) 06:59:11.19 ID:4VzCpowL0 ghm******** 3時間前 非表示・報告 そもそも今度の解散では、多少の入れ替えはあれど前回の選挙で落ちた自民党議員を国会に呼び戻す事になる。 前回の選挙で落ちた人の多くは政治と金の問題で信頼を失った人たち。 そういう人たちを呼び戻す選挙で時限的な減税とか、そんなの本質的にいつものバラマキと何も変わらない。 つまり高市さんの人気を利用して、本質的に以前の自民党に戻りますよって明言しているようなもの。 有権者には懸命な判断をしてほしい。…