転載元: それでも動く名無し 2026/01/17(土) 22:24:23.55 ID:BJxEDCxm0 立憲民主党の野田佳彦代表は17日、次期衆院選を巡り、国民民主党が都道府県連レベルで立民現職がいる小選挙区への候補擁立を検討していることについて「本当に協力関係がなくなり、お互いにとってプラスではない」と述べた。東京都内で記者団の取材に答えた。 野田氏は「野党間の候補者調整は、勝つためには鉄則だ。われわれから国民民主の現職にぶつけることはしない。逆にそちらもしないように、と言いたい」と主張した。 2: それでも動く名無し 2026/01/17(土) 22:25:19.03 ID:bJXfa+920 クソカメレオン野郎 分裂してまえや…