959: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/12/25(木) 05:51:13.31 ID:bh1WYubX.net 当時交際していた彼(現夫)と結婚したい旨を告げたところ、両親は喜んで賛成。 ただ、私の実家が比較的裕福&彼が平均的なサラリーマンであることを踏まえ、 「お前は金銭的な苦労を知らない。だが結婚する以上はしっかりやれ」と心構えを説かれた。 そして近所のおじさん方までもが「普通の生活大丈夫か?節制しろよ?w」と冗談交じりに言う。 だもんで、私は「今までの生活は忘れろ!節約だ!」ととんでもなく意気込んでしまった。 「体が丈夫じゃないから専業主婦となったが、せめて家計は夫にお預けだ!」 「食費雑費として預かる5万円をやりくりした残金約7千円が私の自由金、うん十分だ!」 「個人的なお菓子や雑貨を我慢すれば、少々の私物購入も病院通いも可能だ!」 「食いしん坊の夫がお菓子や肉をリクエスト→食費上昇→私の自由金0になるのもご愛嬌!」 そんな結婚生活を半年ほど続けていたある日、夫が血相を変えて帰宅。 職場の家計談義で「無理させすぎ!奥さん絶対不満だらけ!」と総ツッコミされた模様。…