1: 匿名 2026/01/15(木) 14:40:50 ID:XbdA3pmG9 ※ITmedia NEWS 2026年01月15日 14時30分 公開 [ITmedia] 米Cloudflareは1月15日、同社のセキュリティサービスが、日本政府のクラウドサービス認定制度「ISMAP」(政府情報システムのためのセキュリティ評価制度)に登録されたと発表した。 CDNやWAF、DDoS攻撃対策、ゼロトラストサービスなどが、政府の調達対象になる。 ISMAPは、情報処理推進機構(IPA)などが民間のクラウドサービスの情報セキュリティ対策などを評価し、“政府認定クラウド”として登録する制度。 米国発のサービスでは、MicrosoftやGoogle、Amazon Web Services、Slackなどが提供するサービスが既に登録されている。 登録は2025年12月22日付。 「Cloudflare for Government」として、(略) ※全文はソースで Cloudflareが“政府認定クラウド”入り セキュリティサービスが政府調達の対象にCloudflareのCDNやWAF、DDoS攻撃対策、ゼロトラストサービスなどが、政府の調達対象になる。ITmedia NEWS…