1: 匿名 2026/01/14(水) 21:31:12 ID:4tYlsy9x9 ※1/14(水) 20:08 朝日新聞 高市早苗首相(自民党総裁)は14日、首相官邸で自民の鈴木俊一幹事長、日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)と会談し、23日召集の通常国会の冒頭に衆院を解散する意向を伝えた。 19日に首相が記者会見で表明する。 衆院選の日程は「27日公示、2月8日投開票」を軸に調整している。 自民党の鈴木俊一幹事長は会談後、記者団に「党としても今日の話を受けて準備を急がなければならない。 しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速させていきたい」と述べた。 高市氏が早期解散の決意を示した理由については「前の選挙は自公政権のもとでの選挙で、連立のパートナーが変わったことに対する国民の皆さんの審判はまだ受けていない。 自民と維新の政策合意の内容も国民の皆さんの審判を得る必要がある」と説明した。 そのうえで「高市政権になって『責任ある積極財政』、(年内に改定する安全保障関連)3文書の見直しなど新しい政策が打ち出された。 前回の選挙の公約には掲げていないものだ。 高市政権が新たな政策を打ち出していくことについての審判を受けることも大切だ」と語った。 また、勝敗ラインについて問われ、「自民、維新の与党として安定多数を得るということであり、最低限、過半数を確保しなければいけない」と語った。 続きは↓ 自民の鈴木幹事長、勝敗ラインは「与党として過半数確保」 自民の鈴木幹事長、勝敗ラインは「与党として過半数確保」(朝日新聞)|dメニューニュース 高市早苗首相(自民党総裁)は14日、首相官邸で自民の鈴木俊一幹事長、日本維新の会の吉村洋文代表(大阪…topics.smt.docomo.ne.jp…