1: 匿名 2026/01/13(火) 07:52:59 ID:AsRfdVl20.net 齋藤プロデューサー 「竜とそばかすの姫」の公開後、世界では歴史の針が逆戻りするような出来事がずっと続いています。 監督と「次の作品をどうするか?」と話し合った時に、「日本のマーケットだけを意識した作品にするより、世界の方々に希望をもたらすような作品を作るべきなのではないか」という議論になりました。 その中で、監督から出てきた企画が今回の「果てしなきスカーレット」で、世界的なスケールと、現代性を合わせ持つ企画です。 僕がこの企画を見た時の第一印象は、 「世界中で社会現象が巻き起こるんじゃないか」 「大変な作品になるのではないか」 というものでした。 「果てしなきスカーレット」製作発表会見 | TOPICS詳細 | 東宝株式会社製作発表会見「時をかける少女」(2006年公開)、「サマーウォーズ」(2009年公開)、「おおかみこどもの雨と雪」(2012年公開)、「バケモノの子」(2015年公開)、「未来のミライ」(2018年公開)、そして「竜とそばかすの姫」(202www.toho.co.jp…