元中日ヘッドコーチの片岡篤史氏(56)が、自身のYouTube「片岡篤史チャンネル」を更新。今季の広島の躍進の絶対条件となる投打の“キーマン”を挙げた。 昨季5位に甘んじた広島が浮上するための絶対条件として投打2人の選手を挙げた。 まずは森下暢仁投手(28)。チームの柱として期待されたが、6勝14敗と大きく負け越した。 片岡氏は「(阪神の)村上(頌樹)と投げ合って全部負けたとかいうけど、そこで勝って行かないとアカンと思う」と、エースとしての役割を求めた。 そして「6勝14敗が逆になってこないと(広島の)浮上は難しい」と、森下の奮起を求めた。 (全文はリンク先) 4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-01-13 19:30:34 良くも悪くも最少失点で試合をまとめる投手だからねそもそもカープ打線がアレだったというのも前提としてエースにぶつけるより2番手3番手で勝ち星を稼ぐのが向いてるタイプよねまあ代わりにエースにぶつける投手もいないから森下にお鉢が回ってしまうところはあるけど…