1: 匿名 2026/01/13(火) 10:39:56 播磨さんは、コロナ禍をきっかけに、路上生活者に限らず「生活が苦しいので少し分けてもらえないか」と支援を求める人が増えてきたといいます。 さらに播磨さんは、支援とは単に物を渡すことではなく、人とのつながりを保つことが大切だと話します。 広島夜回りの会 播磨 聡さん 「物は介在するが、その物理的な欠乏状態だけじゃなくて、その人にとって問題解決しなくても誰かと話して『ちょっと荷が下りた』みたいなことでもいいので、話をする相手が人には必要なんだろうと思うんですね」 路上生活者7人の裏に…大みそかの公園に30人の列 統計では見えない「生活困窮」の現実 物価高と孤独を埋めるお弁当と“誰かと話す時間” | TBS NEWS DIG (1ページ)「7人」。広島市の路上生活者の統計上の数字です。しかし、大みそかの公園には30人を超える列ができました。並ぶのは物価高に苦しむ高齢者や現役世代。「広島夜回りの会」は、長年お弁当と「会話」を届けてきまし… (1ページ)TBS NEWS DIG…