1 2026/01/12(月) 11:28:27.85 >>1/12(月) 6:00配信 年収500万円以上の男性を希望しても2割しかいない…結婚に必要な年収が「インフレ」してしまった構造的問題 東洋経済オンライン (略) インフレは、物価だけではありません。むしろ、物価高に先行して「結婚のインフレ」が発生し、それが婚姻減という形で顕在化しています。結婚のインフレとは「結婚に必要な年収のインフレ」という意味です。 (略) 以下のグラフは、就業構造基本調査に基づき、妻が20代と30代の場合の夫の個人年収別に夫婦世帯(子無+子有)の数を2012年と2022年の10年間の変化を示したものです。 20代では400万未満、30代では600万未満の年収帯(その年代の中間層)だけが減少していて、むしろ夫の年収上位層に限れば、これだけ全体の婚姻が減少している中でもまったく減ってはいません。 続きは↓…