1 : アップルはMacユーザーに対し、グーグルのChromeの使用をやめ、代わりに自社ブラウザーのSafariを使うよう警告している。 「Chromeとは異なり、Safariは真にプライバシー保護に役立ちます」と同社はいう。Chrome利用者への警告はこれだけではない。マイクロソフトもWindowsユーザーにまったく同じことを言っている。 こうした警告には、明らかにマーケティングの狙いがある。 アップルはユーザーにSafariを使い続けてもらいたいし、マイクロソフトはEdgeの控えめな市場シェアを伸ばしたい。 だが、Digitainによる新たな報告書がこの話に刺激を加えたようだ。 ユーザーのプライバシーという点で、主流ブラウザーの中ではChromeが最悪だと警告している。これより悪いのは、ChatGPT Atlas(2025年12月23日現在、macOS版のみ存在)だけだった。 Windows Reportは、「Chromeは、追跡とデータ保護の観点で、人気ブラウザー中のワーストリストでトップに立った」と伝える。 ChatGPT Atlasほど悪くはなかったものの、「ブラウザー識別を防ぐ点では中程度の成績だった一方、トラッカーをブロックする点では“0点”だった」という。 全文はソースで 3 : 早くて軽くて使い勝手よくしろ 4 : ブラウザの視聴履歴抜きたいからって必死やな…