1: 名無し 2026/01/08(木) 21:35:42.18 ID:Ru5M0tAk0 自民党の鈴木宗男参院議員は7日、高市総理大臣と面会し、昨年12月のロシア訪問について報告した。鈴木氏によると、高市総理は「日ロ関係は大事だ」との認識を示したという。 鈴木氏はロシア外務省幹部らに対し「高市総理は停戦を一番に願っている」と伝達。ロシア側からは、プーチン大統領と良好な関係を築いた「安倍元総理の路線の継承者」として高市総理への期待感が示されたとしている。 テレビ朝日(ANN) ■要約 ・鈴木宗男氏が高市総理に、2025年12月に行ったロシア訪問の成果を報告した。 ・高市総理は、日ロ関係の重要性について前向きな認識を示したとされる。 ・鈴木氏はロシア側へ、高市総理の「停戦を願う意志」を直接伝えた。 ・ロシア政府は、高市総理を「安倍外交の継承者」と位置づけ、対話の進展に期待を寄せている。 ■解説 「安倍元総理の継承者」という評価がロシア側から出ている点は、非常に興味深い。高市政権が掲げる強固な国防と現実的な外交の両立は、まさに安倍外交の真髄である「力に裏打ちされた対話」を彷彿とさせるものだ。厳しいウクライナ情勢が続く中、ロシア側が対話の糸口として高市総理に注目していることは、日本の国際的な存在感が高まっている証左とも言えるだろう。 鈴木宗男氏が独自のパイプを維持し、総理に直接報告を行える関係にあることは、政府の公式ルート以外の「戦略的な選択肢」を確保する意味で一定の役割を果たしている。もちろん、国際社会との連携や制裁の枠組みは維持しつつも、隣国であるロシアとの関係を完全に断絶させないことは、将来的な領土問題や資源確保の観点からも日本の国益に資する判断だ。 高市総理には、ロシア側の「期待」を逆手に取るくらいの気概を持ってほしい。単なる融和ではなく、日本の主権と平和を第一に考えた「高市流」の硬軟織り交ぜた外交手腕に期待したいところだ。左派メディアはこうした動きを批判するかもしれないが、今の激動する世界情勢においては、こうした多角的な外交アプローチこそが必要とされているのではないか。 【マスゴミ】東京新聞、維新記者会見で1社1問の約束を守らず「東京新聞ガバナンスどうなってんだよ!」とフリー記者に一喝される→それでも望月衣塑子が... 海外「日本人の感※は斬新すぎた!」 NYT紙が『日本アニメが世界を征服した理由』を大特集 韓国人「我が国では絶対に見られない日本の特殊な設備をご覧ください…」→「なぜこれを作ったのか…(ブルブル」=韓国の反応…