1: 匿名 2026/01/06(火) 17:59:45 「昭和の方がよかったこと」ランキング、"暑すぎない夏"よりも「世間が明るかった」納得理由は【トップ3】 第3位(18.0%)は、物価の安さ。 人件費や家賃が安かった昭和の物価は、現代よりも安かった。 特に外食の価格が低く設定されていた。 たとえば昭和55年(1980年)頃と 比較すると、現在は1000円以上することも多いラーメンは、1杯約350円。 喫茶店のコーヒーも約250円とリーズナブル。 ■「令和より昭和がよかったこと」第2位、令和は「生命を脅かす」危機なのは 第2位(20.0%)は、夏が暑すぎない。 ■第1位「余裕があって華やか」だった理由は そして第1位(21.0%)は、景気がよかった。 令和の時代は少子高齢化などで経済も勢いに欠け、物価高に苦しむ人も増えている。 昭和50~60年代は、物価が上がると同時に給料も増加。 昭和60年代頃のバブル時代は、世界時価総額ランキングの上位を日本企業が独占していたこともある。 「お金の窮屈さがなかった」(63歳/男性/会社員) 「サラリーマンでも自由に使えるお金があった」(46歳/男性/会社員) 「昭和の方がよかったこと」ランキング、"暑すぎない夏"よりも「世間が明るかった」納得理由は【トップ3】(ピンズバNEWS) - Yahoo!ニュース 令和8年(2026年)は、昭和元年(1926年)から数えて満100年を迎える年だ。昭和を振り返れば、インターネットもスマホもなく不便だったが、今思えば輝いて見えるものも多かった。そこで今回は昭和世Yahoo!ニュース…