1: 匿名 2026/01/04(日) 13:01:59.56 ID:75dS94a70● BE:866556825-PLT(21500) 猫から276回のニャーと557回のゴロゴロを集めて分析した結果「ゴロゴロの方が個体識別に便利」なことが判明 >> フェデリコ2世ナポリ大学のダニロ・ルッソ氏らは、猫が発する「ニャー」という鳴き声は猫同士で交わされることがあまりなく、主に人間とのコミュニケーションを行うときに発せられることが多いという点に着目。「ニャーは主に人間に向けたコミュニケーションに用いられるため、ゴロゴロよりも個体識別がしやすくなっているのでは」という仮説を立てました。 そこで、猫が発する鳴き声に個体差があるのかどうかを調べるべく、14匹の猫から276回のニャーと21匹の猫から557回のゴロゴロを集めて分析しました。 列車内で「突然鳴き出した猫」の飼い主から、鉄道会社が罰金を徴収 フランス >> フランスの列車に愛猫と一緒に乗車したカルは、「鳴き声が大きく、他の乗客の迷惑になっている」という理由で罰金95ポンド(約1万9700円)を徴収されました。 2025年12月初め、CamilleさんとパートナーのPierreさんは愛猫Monetと一緒に列車に乗り込み、ブルターニュ地方のヴァンヌとパリ間を移動していました。フランス国鉄(SNCF)の規定通り、彼女は猫用の切符を購入してMonetをキャリーバッグに入れていたのですが、列車に乗り込んだとたんにミャーミャーと鳴き出してしまいました。 ほかの乗客からの苦情を受け、さっそく乗務員がやってきました。 「空席の多い隣の車両に移動してほしい旨お願いしましたが、断わられてしまいました。そこで仕方なく、このお客様に罰金を科すことにしたのです。席を移っていただければ、他のお客様との間の緊張を和らげることができたはずで、残念です」とSNCF側は話しています。…