1: ななしさん@発達中 2026/01/06(火) 13:01:18.65 ID:vDSFLiP00 いつから「日本はこんな国に」…歌舞伎町で広がる「13歳の立ちんぼ女子」に男性が群がる地獄絵図10月18日、新宿区・歌舞伎町の大久保公園周辺で客待ちをしていた都内在住の16歳の高校生に声を掛け、みだらな行為をしたとして、警視庁保安課は児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで、東京都世田谷区の53歳の会社員の男性を逮捕した。昨今、社会問題となっている大久保公園周辺の“立ちんぼ女子”は、若年化が進んでいるようで「13歳」と名乗るものもいるという。なぜこのような状況が放置されているのか。本誌記者が現地に行って事情を調べてみると“衝撃の事実”が発覚した。大久保公園周辺のエリアで客待ちをしている“立ちんぼ女子”は非常に若く見える人が多い。外見だけを見れば、確かに「未成年」と言われても納得してしまう。数年前は20~30代の女性が多かったことを考えると、かなり若年化してきている。警察や行政が見回りを強化しても、大久保公園周辺での売春行為は後を絶たない。加えて、彼女らの行動範囲も拡大し、公園周辺以外でも客待ちを行っているのが昨今の状況だ。客待ちをしていると思われる女性に年齢を聞くと、ほとんどが「19歳です」「18歳です」と答える。見た目での判断になるが、明らかに成人していない幼い女性にも同じように年齢を聞くと、こちらも同じように「18歳、19歳です」と答える人が多い。新宿・歌舞伎町を長年観察し続けてきた歌舞伎町ライターの仙頭正教氏に、現状の歌舞伎町周辺の立ちんぼについての話を聞くと「前から未成年はいましたが、現在はさらに低年齢化が進んでいて、13歳の立ちんぼ女子もいる」といい、こう続けた。「家出した高校生などが客待ちをし始めたので、立ちんぼ女子の年齢はどんどん若くなっています。なかでも、『自称13歳の立ちんぼ女子』は話題になっていて、真偽は不明ですが、自身のSNSに証拠として保険証と公的書類をアップしていました。確かに見た目はかなり若く、成人しているとは思えません。東京や大阪の立ちんぼ女子スポットを行き来していたらしく、歌舞伎町ではかなりの男性に“買われていた”と聞きます。…