458:元公家失礼な一言スレにも書いたんですがこっちのほうが合ってるようなのでウチ、元公家さんなんですが、妹の旦那の親が家柄とかそういうのが自慢の廚で妹曰く『アナタのご実家、調べさせていただきましたけど、まぁまぁ普通のところの様ね』確かにウチは維新後本家と分かれた分家筋で親もリーマンですけどご先祖さんはゴニョゴニョ『まぁ若干釣り合いはとれないけど宅の○○ちゃん(旦那)がいいって言うならしかたがないわね(旦那は三男)』正直唖然 一体どこの調査会社に調べさせたのやら(wちなみにこの三男、こういう親が嫌で高校から家を出ていたそうだ。この話をウチの母親から聞いた京都の本家筋の親戚、ピクっと来たらしく本家を仕切る叔母が『東夷に礼儀を教えてあげましょうか おーほっほ』と(いやマジでw)おっしゃり、こりゃ結婚式ただじゃすまないなーと思ったら祝電披露やらスピーチやらでやってくれました。京都の親戚筋はまぁ元公家さんばっかなんですが(当たり前か)横の繋がりが強固なようで、名前を聞けば誰でも知ってるようなお名前がずらりと・・・叔母曰く『生半可な自慢は恥かくだけって田舎者には教育してあげないと○○(妹)が苦労するでしょ。いい機会だわ。みみっちい自尊心粉砕しておきましょ』と。京言葉でおっしゃるので迫力が(wおかげで向こうの親、妹には以後高飛車に出ることはなくなったそうです…