【村田版ワンパンマン(となりのヤングジャンプ・となジャン)】第259話考察※一部ONE版のネタバレあり ※当ブログは感想・考察まとめサイトです。最新話に関する記事のため、タイトルにはネタバレと注記しておりますが、マンガ本編のセリフ書きおこしやスクリーンショットの画像、雑誌発売前のネタバレ(早バレ)に該当する内容は一切公開しておりません。次回の考察や、期待する展開について多くレスを取り上げております。 ワンパンマン 34:Amazon商品ページへ飛びます 原作:ONE 作画:村田雄介 出版:集英社 1: 8月28日 忍者何度も書き直してた元気はどうした 2: 8月28日 >>1さすがにあれはエンドレスエイトみたいな悪夢だった 3: 8月28日 >>1今回のはマシ次はもっとひどいからという覚悟は決まったあとは登るだけだよ先生 4: 8月28日 ガロウ編はONE版でもあんまり評判良くない部分だったからか村田が気合入れたら更に評判悪くなったけど以降はONE版がずっと面白いからもうそのまま描けば間違いないんだ 5: 8月28日 どうでもいい忍者延々書き直すとか無意味なことするならガロウ編終盤書き直せよと思った 6: 8月28日 再開後からはまだ溜め回しか来てないから判断するにはまだ早計な気もするけど絵の荒れ具合鑑みると実力の見せどころであるはずの見せ場でちゃんと気合い入れたの描けるのか若干不安だぞ 7: 8月28日 ブラストいなくて作画に元気ないな 8: 8月28日 ブラストヴォイドがゲンブビャッコと戦ってる時のほうが面白かったのでは 9: 8月28日 しばらく見ない間にフブキ顔変わったな 10: 8月28日 真面目にブラストが出てきてた頃の方が面白いの酷いと思う 11: 8月28日 >>10断じて面白くはないけどあまりにもクソ過ぎてそっちの方が話題性はあった…