今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験1 undefined 90: 名無しさん@おーぷん 14/05/08(木)11:47:33 ID:??? 長男(中2)が小学校1年生の時のプチ衝撃体験。流れ切ったらごめんなさい。入学から数ヶ月経って、子供も親も慣れた頃、学校から緊急連絡先である私の携帯に電話がかかってきました。出てみると保健の先生で「〇〇君(長男)が休み時間に頭を怪我してしまいました。病院へ行ったほうが良いと思いますので、今からお迎えに来れますか?」と言われビックリ。急いで学校へ向かい保健室に着くと、左側頭部に血の滲んだガーゼを当てた顔面蒼白の長男が。保健の先生が担任の先生を呼んで、事情を説明してもらうと、どうやら1年生の教室に面した中庭から教室に入ろうとした時、ドアの所で体格の良い子に押されてしまい小柄だった長男はそのまま横に弾き飛ばされ、ドア横のアルミサッシの角に頭をぶつけて怪我をしてしまったそうです。出血量はそれほど多くありませんが、頭なので念のために病院へと言われ、そのまま近所の市立病院を受診しました。検査の結果脳に損傷はなく、頭皮の外傷だけだったので、外科で2針縫いましょうと言われて処置室へ。縫う=針と糸だと思っていた私と長男の前に出てきたのは、どう見ても大型のホチキスに似た器具。親子揃って「え、なにコレ」状態で固まっている間に看護師さんが患部の消毒を済ませ、外科の先生が「ちょっとチクッとするよ~」と言いつつバチンバチン。先生の言うとおり、痛みはほとんどなかったようですが、抜糸(抜針?)するまでの間頭にホチキスの針が刺さってる状態の長男。当時は、今の縫うはホチキスなのかと衝撃を受けました。そして、不慮の事故とは言え、うちの子を押しのけ怪我をさせた子の親から謝罪がなかったことにもダブルで衝撃を受けました。…