韓国ネットの反応 韓国のオンラインコミュニティで、海外サッカー専門メディア「MadFootBall」が発表した「アジア歴代最高サッカー選手TOP18」の内容が注目を集めています。このランキングでは、1位にチャ・ボムグン、2位にソン・フンミン、3位にパク・チソンが選ばれ、同じ国の選手がTOP3を独占する結果となりました。4位には日本の本田圭佑、5位にはフィリピンとスペインの二重国籍で、かつてFCバルセロナで活躍したパウリーノ・アルカンタラが入り、6位は日本の中田英寿選手がランクイン。さらに韓国からはキム・ジュソン(7位)、ホン・ミョンボ(13位)、キム・ミンジェ(14位)も選出され、合計6名がTOP18入りしました。日本は7名、イランは3名、サウジアラビアとフィリピン(スペイン二重国籍)が各1名でした。同メディアは前日、アジア選手による「オールタイムベスト11」も発表。3-4-3のフォーメーションで、攻撃陣にはソン・フンミン、チャ・ボムグン、アルカンタラが入り、中盤には本田圭佑、中田英寿、香川真司、パク・チソンらが名を連ねました。守備には長友佑都、ホン・ミョンボ、キム・ミンジェが選ばれ、GKはイランのナセール・ヘジャジでした。この記事へのコメントはこちらからお願いします。…