※※※過去記事を再掲します※※※1998年式のマツダファミリアに対する海外の反応です。あちらではプロテージュという名前で販売されていました。塗装がかなりボロボロですが、これはこれで味があって良き…!↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・うちの妹が初めてのクルマとしてこのマツダファミリアに乗ってたな。まあ悪いクルマではなかったよ。・仕向け地によってはマツダ323とも呼ばれていたね。ハッチバックとワゴンの中間みたいな323Fってのもあったな。自分の国では323Fの方が一般的だ。タクシーとしてよく使われているんだ。・中学生の時、ファミリアに乗ってる先生が2人いたなぁ。1992年式と1999年式だった。1999年式の方がシャープでスポーティーな見た目だったな。・自分もファミリアに乗ってたよ。1994年式のを新車で買って、26年間、298,000km乗ったよ。自動車メーカーには、90年代みたいにマニュアルトランスミッションを備えた低価格のエントリーレベルのクルマを作って欲しいと思ってる。日産ヴァーサ(ティーダラティオの後継にあたる、1.6リッタークラスの小型セダン)がそういうジャンルの最後の一台として頑張ってるけど、近いうちにはCVTのみになってしまうだろう。自分が乗ってたファミリアはエアコンがよく壊れて、直すのにお金がかかるから最後の10年はエアコン無しで頑張ってた。エアコン以外は信頼性の高いクルマだったな。・2003年あたりのアクセラとアテンザは、マツダにとってのゲームチェンジャーだったように思う。自分は2010年式のマツダアクセラに乗ってるよ。とても気に入ってるからすぐに買い換えるつもりはないけど、もし買い替えるとしても次はまたマツダ車になるだろうな。 ↑分かるよ。自分は2005年式のアクセラスポーツに乗っているけど、乗り換えたいと思うクルマはこれより走行距離が200,000km少ない同じクルマだ。これは自分の要求を全て満たしてくれるクルマなんだ。・1997年式のマツダファミリアを持ってた。あれは気に入って乗ってたよ。大学に入って数年間乗ってたんだが、飲酒運転のクルマにぶつけられて廃車になってしまった。その後は2009年式のカローラを手に入れたけど、ファミリアに付いてたパワーウインドウ、自動ドアロック、クルーズコントロールなんかの装備が付いてなかったんだよね。・ずっと前に1997年式のマツダファミリアLXに乗ってた。とても満足できるクルマだったよ。当時のホンダシビック、トヨタカローラ、フォードフォーカスよりもずっと魅力的だったんだ。・初めてのクルマは2000年式のマツダファミリアだった。110馬力くらいの1.6リッターエンジンに4速ATの組み合わせだったな。速くはないけど信頼性の高いクルマだったよ。窓は手動だったけどエアコンは付いてた。でもエアコンを付けるとパワーが食われちゃうんだよね。全体的にはとても良いクルマだった。何よりとても安く買えたんだ。・1997年式のファミリアSEを持ってた。超ベーシックなクルマだったよ。80,000kmの中古を買って、230,000kmまで乗った。楽しいクルマだったな。非常に燃費が良かったし、快適で広かったね。・このクルマのシンプルさは実にビューティフルだ。・安くて効率的で信頼性が高い、小型のマニュアル車。こういうクルマが大好きだ。・歴代ファミリアの中ではこれが一番グッドルッキングだと思うな。・この時代が懐かしい。全てのクルマが豪華さを追求しようとしておらず、シートがそれほど硬くなかった。・これは都市部での使用に特に優れていたクルマだった。・手動の窓がなぜクールなのかみんな分かるか?壊れないんだよ。・ここ南アフリカではマツダエチュードという名前で販売されていたよ。・2003年式のファミリアに乗ってる。MTで楽しいクルマだよ。もし手に入るならぜひ乗ってみて欲しいくらいだ。・自分はオーストリアに住んでいるんだが、友達の祖父が1991年式のファミリアセダンに乗ってるよ。この小さいクルマがとても気に入ってるんだ。外装には少しサビがあるし、天張りに少し破れがあるけど、全体的にはとてもいいコンディションだ。このクルマのおかげでマツダが好きになったよ。BG型ファミリアは一番好きなマツダ車だね。・うちの嫁の初めてのクルマは1995年式のファミリアLXだった。小さいけど良いクルマだったよ。刺激的ではないけど燃費は素晴らしく、故障で立ち往生することもなかったね。でも残念ながら赤信号で追突されて早すぎる最期を迎えてしまったんだ。嫁はマツダが気に入ったのか、次は初代アクセラスポーツに乗り換えた。今はCX-5に乗ってるよ。…