1: 匿名 2026/11/05(木) 15:22:01 女性自身「すげえ失礼じゃない?」細野防災相 防災庁発足翌日に熊本視察…わずか39日前にも訪れていた被災地での“決意表明”が物議 | 女性自身「決めていたんです。防災大臣に就任した後、最初は熊本だと」 11月2日、鳴り物入りで新設された「防災庁」。その初代トップに就任した細野豪志防災相(55)が、発足翌日の3日、早速被災地へと足を運んだ。視察先に選んだのは、震災からの復旧・復興が進む熊本県八代市などだ。現地での第一声に、その並々ならぬ覚悟が込められていた。 細野氏は視察後の取材に対し、「自治体の力の差が被災地さらに、国民の反発に追い打ちをかけたのが、視察後に細野氏が自身のXに投稿した内容だった。《防災大臣として最初の視察先は熊本県と決めていた。かつて内閣府防災担当大臣として視察した時とは、心持ちが違う。》。細野氏は、新官庁のトップとしての“覚悟”を綴ったつもりだったのかもしれない。しかし、わずか39日前の9月25日にも熊本を視察していたことから、《心持ちが違う》という表現は、あまりにも被災者に対して失礼ではないかと怒りを買ったのだ。《これすげえ失礼じゃない?熊本は適当に視察したんか?お前が行ってもなんもならんのよ 飛行機代、宿代(税金)の無駄なんよ》…