北米専売のマツダCX-50ハイブリッドのレビュー動画に対する海外の反応です。先代のトヨタRAV4ハイブリッドのパワートレインを搭載しており、新型CX-5が発売された今でも根強い人気があるようです。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・新型CX-5と比較すると、特にパワートレインの選択肢の豊富さを考慮すれば、こっちの方が断然良いと思う。インテリアも明らかに優れているしね。・トヨタ製エンジンを搭載したハイブリッドバージョンはポート噴射式だから、吸気バルブの掃除について心配する必要はない。・最近、テラコッタのインテリアにジルコンサンドのボディーカラーのCX-50ターボを手に入れたよ。シートのセンターステッチについてはみんな文句を言っているけど、自分を含めこのクルマに乗せた人はみんな気にしていなかった。・2026年モデルのCX-50ハイブリッドに乗ってる。とても気に入っているよ。自分は50歳だけど、おそらく今までに所有したクルマの中では一番のお気に入りだ。これまでにトヨタや日産のSUVやピックアップトラックなどを乗り継いできたが、このクルマはそれ以上だ。・CX-50プレミアムに乗ってる。とても気に入っているが、シートは改善するべきだな。座面が平らすぎるし短く、座り心地が悪いんだ。あと太もものサポートも足りない。CX-30とCX-5のシートはもっと快適だったんだけどな。・うーん自分には分からないな。CX-50に4年近く乗ってるが、シートに問題を感じたことはないよ。・CX-50は最高だよ。今は2024年モデルのプレミアムに乗っているが、こいつのリースが満了したらCX-50ハイブリッドプレミアムに乗り換えようと思ってる。CX-5よりも全てが優れていると思うね。特に巨大なスクリーンがなく、物理ボタンが備わっているのが素晴らしいよ。・日本の自動車メーカーがもっとボディーカラーの選択肢を増やしてくれたらいいのにな。自分は砂漠地帯に住んでいるからブラックはダメだ。ブラックは洗車して2分後には汚れてしまう。インディゴブルーはただの紺色だし、ブラックと同じ欠点がある。アイスホワイトは悪くないけど、この辺を走ってるクルマの80%はホワイトだ。残るはレッドだけど、これは今まで好きではなかった色だ。でもこのソーラーレッドは、少なくともオモチャっぽくは見えないようだな。・やっぱりトルク不足な感じがする?そこが一番気になるポイントだな。マツダは、たとえエンジンがトヨタ製だったとしても、価格帯をはるかに超えるインテリアを備えた素晴らしいクルマを作っているよ。・最近、街中でCX-50を頻繁に見かけるようになった。ターボ、ハイブリッド、NAなど、種類は様々だ。このクルマは、特にその素晴らしいルックスと抜群のハンドリング性能で人々に愛されている。自分は2024年モデルのCX-50ターボプレミアムに乗ってるよ。問題は全くなく快調だ。Zoom-Zoom!! ↑RAV4よりもインテリアが優れていて、中古車市場でも買いやすい値段で、物理ボタンも備わっている。残念ながら自分の体にはシートが合わなかったけど、それ以外は素晴らしいクルマだと思うよ。・ハイブリッドのパワートレインと物理ボタンを備えた新型CX-5が欲しいよ。・CX-50ハイブリッドでサイプレスグリーンやジルコンサンドのボディーカラーが選べないのは残念だな。・ざっと計算してみると、ハイブリッド車の方が4.2km/Lほど燃費がいい。年間平均24,000kmくらい走るとして、ハイブリッド車に余計に払った11,000ドルの元を取るには20年近くかかる事になる。それにハイブリッド車は保険料が高い。金銭的に賢明な判断とは言えないかもしれないな。・新車でCX-50ハイブリッドを購入し、もう8,000kmほど走った。これまではホンダとトヨタのクルマしか乗った事がなかったが、このクルマは本当に気に入ったよ。CX-50を検討した主な理由はスタイリングだが、トヨタのハイブリッドシステムを搭載している事が決め手になった。このクルマは両方の良い所を兼ね備えているよ。・張り出したフェンダーがこのクルマにナイスなスタンスを与えているね。気に入ったよ。今ならローンもお得だし、価格も魅力的だ。…