1: 少考さん ★ 2026/11/05(木) 10:52:46.08 ID:ID:oAZ2EPAD9民主改革の会の階猛幹事長は11月4日の記者会見で、衆院選で掲げた食料品の消費税率ゼロ公約について、選挙で敗れた後にどこまでこだわるか、党内で改めて議論する考えを示した。公約自体は現時点で否定していない一方、物価高対策では消費税減税より現金給付の方が実効性が高いとの認識を示した。同会は、1人4万円を一律給付し、所得税の課税対象とした上で、1年後から所得に連動した恒久給付に切り替える案を掲げる。前身の中道改革連合は2月の衆院選で、食料品の消費税率を今年秋から恒久的にゼロにする公約を掲げ、大敗していた。階氏は、公約の扱いと現在の法案への対応は切り分けると説明した。同会は政府提出の消費税関連法案に「反対の方向」で対応するよう代表らに一任した。階氏は減税効果や財源、終了後の支援、農家・飲食店への対策が不透明と指摘。最終的な賛否は6日の高市早苗首相の答弁を見て判断する。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース左派が絶賛する某国際会議を高市首相がガン無視した件、反高市派が躍起になって叩きまくるも…… 中国さん、検閲対象を『VIVANT』からポケモン、艦娘、ヒロアカなどを追加拡充する模様 【速報】神奈川県警が川崎市役所を家宅捜索「川崎市役所部長逮捕、工事入札価格漏洩で家宅捜索」…