【広告・PR】 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。Amazonのアソシエイトとして、投資.comは適格販売により収入を得ています。 もう51歳になろうとしてますが 本当に人生終わってると思います。 会社をリストラで早期退職、すぐに わずかな退職金を株式投資で失う。 銀行預金も全部株で無くなりました。 その後に稼いだお金も全部相場で 無くなります。 独身です。いったい何の為に生まれて いつまで株で負け続けるのか。 老後も働いて、株で負ける人生で 終わるんだろうな。— もんちゃんの株日記 (@monnchankabu) November 4, 2026 「退職金も銀行預金も、株で失った」――。まもなく51歳になるという個人投資家の投稿が、投資と生活資金の関係を考えさせる内容となっています。 投稿によると、リストラによる早期退職後、わずかな退職金を株式投資で失い、銀行預金も底をついたとのこと。さらに、その後に稼いだお金も相場で失う状況が続いているといいます。 損失を取り戻したい気持ちが、次の投資を急がせてしまう――。 今回の投稿は、投資を続ける判断だけでなく、生活を守るために立ち止まることの大切さも問いかけています。 なお、具体的な損失額や売買履歴、取引手法は投稿からは確認できません。本記事では本人の投稿をもとに、生活資金と投資資金の分け方、損失が続くときに考えたいことを整理します。…