1: ばーど ★ 2026/11/05(木) 08:25:51.61 ID:ID:Zb7fcxhLテスラのモデル3などには国の補助金127万円が出る一方、同社の運転支援ソフト「FSD(監視付き)」の市街地走行機能は日本で提供されていない。元プレジデント編集長で作家の小倉健一氏は、税金で購入を後押ししながら機能を使えない状況を自動車行政の課題として批判する。FSDは運転者が周囲を監視し、必要なら操作を引き継ぐ仕組みで、完全自動運転ではない。駐車場でスマホから車を呼ぶ「スマートサモン」も、モデルSの日本向け取扱説明書では車から約6メートル以内に制限される。国際基準が関係するが、国土交通省は2026年6月、レベル4を含む自動運転システムの新基準で、日本が共同議長として議論を主導したと発表。同氏は、安全試験や利用場所・速度の条件を設けて利用範囲を広げるべきだと主張する。規制の見通しが立たなければ、新機能への投資より原価低減が優先されやすいとの分析も示した。投資額を調べた実証結果ではなく、事業採算に基づく見方だという。記事は11月3日19時10分配信。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース左派が絶賛する某国際会議を高市首相がガン無視した件、反高市派が躍起になって叩きまくるも…… 中国さん、検閲対象を『VIVANT』からポケモン、艦娘、ヒロアカなどを追加拡充する模様 【速報】神奈川県警が川崎市役所を家宅捜索「川崎市役所部長逮捕、工事入札価格漏洩で家宅捜索」…