アメリカのクセ強めクルマ系YouTuberのスコッティ・キルマーによる、クルマを長持ちさせるコツの解説動画に対する海外の反応です。大事に乗られている25年落ちのレクサスESについて、オーナーのメンテナンスの方法について解説していました。1.定期的な油脂類の交換2.サビを防ぐ3.小さな整備を怠らない4.適切な部品を選ぶ5.運転方法にも気を配るこれらに気を付ければ、今乗っているクルマをさらに25年以上乗り続ける事ができるぞ!という動画でした…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・妻は古いカムリを普段の足として乗っている。走行距離は320,000kmだけど、エンジンやトランスミッションは一切問題が起きていない。エアコンもまだオリジナルのままだ。トヨタは本当に信頼性の高いクルマを作っているんだね。・自分が乗ってるオールズモビルアレーロは22年落ちだけど、新車当時よりも調子がいいよ。ディーラーのショールームに展示されていた時と変わらないくらいキレイだね。22年間で唯一の故障はウォーターポンプだったが、AutoZoneで60ドルで買ってきて自分で交換したよ。・2010年式のフォードエスケープに乗ってる。この間足回りのパーツを一新したばかりだ。これであと120,000kmは乗れると思う。このクルマのパーツは信じられないほど安いんだ。ATF、エンジンオイル、クーラントのフラッシングもしたよ。自分が所有するクルマは決して壊れないね。買い替える時の理由は故障ではない。・あのレクサスESは完璧なコンディションだな。・自分もこれと同じレクサスESに乗ってる。自分は2番目のオーナーだ。前のオーナーはメンテナンスのスケジュールを厳格に守っていたみたいだ。自分はこのクルマに乗って4年になるけど、オイル交換の間にオイルが減る事はないな。昨日、走行距離407,000kmでオイル交換をしたよ。・自分は1999年式のトヨタカムリに乗ってる。オイルとフィルター、タイヤ、バッテリーを交換したばかりだ。それ以外はオリジナルのままだよ。・2004年式のポンティアックヴァイブに乗ってる。ワンオーナーで走行距離は514,000kmだ。ミネソタの冬を22回乗り越えたけど、ガレージ保管でワックスもちゃんとかけていたから見た目はかなり良いよ。このクルマの最初の修理は、走行距離498,800kmの時にオルタネーターを交換した事だね。・縁の下の力持ちであるタイミングベルト、ウォーターポンプ、サーモスタットも忘れてはいけないよ。・定期的なエンジンオイルとATFの交換ね。世の中にはそれすらも理解できない人が多すぎる。・曙ブレーキ製のブレーキパッドは大好きだ。ダストがほとんど出ないし、感触は純正品とかなり近いんだ。・ブレンボのローターと曙ブレーキのパッドは他に類を見ないほど素晴らしい。・バンドー化学のベルトは素晴らしい。俺も使ってるよ。・自分は22年落ちのトヨタ車に乗っている。彼が提案してくれた事は全て忠実に実行しているよ。・あのレクサスESは、スコッティの言う事を聞く必要があるという証拠だ!・自分はスコッティのアドバイスに従って、日本製のクルマだけを買うようにしている。そして基本的なメンテナンスは欠かさないようにしているよ。…