1: ばーど ★ 2026/11/03(火) 12:00:13.68 ID:ID:MiED7mP+人民日報は2026年11月2日、TBSのドラマ「VIVANT」シーズン2が中国を悪意をもって貶め、虚偽の歴史ナラティブを作ったとして、中国国民の強い憤りを招いていると報じた。同紙は、日本で映画やゲームなどのポップカルチャーを通じて侵略の歴史を矮小化・歪曲する動きが広がっていると主張。有識者は、誤った歴史観の拡散に国際社会が警戒し、阻止すべきだと指摘した。例として、小林よしのりの『戦争論』などが慰安婦の強制連行を否定し、日本の侵略を「自存自衛」や「アジア解放」とする主張を広めてきたと批判した。また、2026年にはポケモン関連イベントが靖国神社関連施設で計画され、WEGOは同作品とのコラボ商品の発売日を9月18日に設定したと紹介。侵略の歴史の商業利用として批判され、イベントはその後中止されたと伝えた。日本国内には、戦争加害の記憶を残そうとする人々もいるという。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース【悲報】愛国住職「日本にモスクって必要ですかぁ?(ニチャア)」→ 「お前の寺も必要ない」と皮肉を書かれめっちゃキレる 【番号あり】 FC2でインタビューの時ノリノリだったのに途中で泣きだす子www 高市首相の憲法観に「深みがない」ワケ 40年前から知る小林節慶応名誉教授示す「根本的な間違い」…