1: 匿名 2026/11/03(火) 09:47:18 プエンテ運輸相 マドリード・セビリア線のLZB故障が直近一年で170回に及ぶよ『欧州基準』では「正常の範囲」故障そのものは「正常の範囲」と主張する一方で、鉄道への信頼が失われていることを認めた。「総責任者は私だ。信頼を取り戻すために手を尽くしたい」と語った。EL MUNDO セサル・ウルティア(マドリード) 2026年10月30日(金) 13:15 更新30日、オスカル・プエンテ運輸大臣は、マドリード・セビリア線の高速列車の信号装置が、今年だけで170回も故障し列車の立ち往生が発生していた。運行再開にはADIFの指令の指示に従う必要がある。信号の不具合が連鎖し、先週水曜日にはAEとIryoの列車が追突して69名もの氏者を出す大惨事を起こした。…