1: 冬月記者 ★ 2026/11/03(火) 13:38:00.25 ID:ID:HNBhBzy39元テレビ朝日社員の玉川徹氏は3日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」に出演し、相次ぐ企業への不正アクセスを受け、サービス利用時に求める個人情報の必須項目を見直すべきだと訴えた。番組では、GMOインターネットグループの熊谷正寿社長が2日の会見で、子会社から2年前にシステムの脆弱性を指摘されていたと明かし、対応に生かせなかったと謝罪した件を紹介。玉川氏は、生年月日や電話番号、住所が本当に必要なのかと疑問を呈し、連絡目的ならメールアドレスだけで足りる場合もあると指摘した。クレジット情報も保有していなければ盗まれないとして、賠償が経営に大きく影響するなら、情報の必要性を企業が考えるべきだと主張。マーケティング目的なら生年月日ではなく「60代」など年代でよいとし、消費者も情報流出に対して企業に対応を求めるべきだと述べた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース【悲報】愛国住職「日本にモスクって必要ですかぁ?(ニチャア)」→ 「お前の寺も必要ない」と皮肉を書かれめっちゃキレる 【番号あり】 FC2でインタビューの時ノリノリだったのに途中で泣きだす子www 高市首相の憲法観に「深みがない」ワケ 40年前から知る小林節慶応名誉教授示す「根本的な間違い」…