※※※過去記事を再掲します※※※1997年式のトヨタセンチュリーに対する海外の反応です。このクルマはアメリカ向けに輸出されたそうです。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・このクルマはここイギリスでも時々見かけるよ。おそらく、輸入に関する規制がない右ハンドルの国では、日本からクルマを輸入することが一般的なんだろうね。イギリスは道路が狭いから、センチュリーはちょっとワイドすぎるような気もするけど、それでもこれは非常にクールなクルマだ。・トヨタセンチュリーはとても素晴らしいクルマだし珍しい。このクルマのオーナーになる人はマジでラッキーボーイだな。・このクルマは本当に快適そうだ!・自分はこのセンチュリー用のカセットデッキを持ってる。これは間違いなく自分のドリームカーだ。・ナイスなクルマだ。このセンチュリーはベストな状態ではないかもしれないけど、欲しい人はかなりの額を払うんだろうなぁ。・このクルマのニーズは1分毎に高まっていくが、自分の支払い能力は秒単位で減少している…・うちの兄は日産プレジデントを持ってた。リアシートに座っていて足を延ばしたくなったら、助手席の背もたれを前に倒して足を突っ込めばいいんだ。・血痕をきれいに落とすことができたから、これに乗っていたYakuzaは新しいクラウンに乗り換えたんだろうな。・このクルマを買ったとして、どうやって自動車保険に加入すればいいんだろう。・これはドリフトできるのか…? ↑ドリ車のセンチュリーを作った人っているのかな。典型的なシルビアやJZX100のドリ車より、ドリフトセンチュリーの方が欲しいね。・これはもともと外交官でも乗っていたのか?ヘッドライトの所に旗を付けるのに良さそうなポールが付いている。 ↑あれは駐車の時に役立つものだ。大きめのクルマにはよく装備されているよ。・トヨタがまたまともなクルマを作ってくれたらいいのに。アメリカナイズされた残念なトヨタ車にはうんざりだよ。4ランナー(ハイラックスサーフに相当するSUV)は今でも入手可能な100%日本製の高品質なユニットだけど、トヨタは次世代モデルでそれを台無しにしようとしている。・この5.0リッターV12エンジンの燃費とトルクはどのくらいなんだろう?・フロントガラスに付いている斑点は撥水剤の残骸かな?剥離剤か99%のアルコールを使えば取れるよ。 ↑塩とかの結晶だったらカミソリの刃とガラスクリーナーで直接削り落とすといいよ。・このクルマは本当にクールだ。メルセデスのSクラスなんかよりも優れているよ。・V12エンジンのパワーを味わってみたい。・ちょっとボロくないか? ↑この状態でも1~2年後には価値が上がるだろうな。・これこそフェンダーミラーってやつだ。それと、レザーは古くなるときしみ音がする傾向があるね。ウールと違って温度変化にも弱い。また、ウールならここまで極端に使い古された感じにはならないよ。・こいつは素晴らしいな。まさに夢のクルマだ。・後ろで鳴いている虫はなんだい?あ、それと今年初めに送ってもらったステップワゴンスパーダはここイギリスで快調に走ってるよ。ありがとう!…