1: 首都圏の虎 ★ 2026/11/03(火) 08:41:09.20 ID:ID:Tbcj76339東京都内の分譲マンションで一人暮らしをする田中茂さん(75歳、仮名)は、月約18万円の公的年金を受け取るが、税金や社会保険料を差し引いた手取りは約15万5千円。腰椎椎間板ヘルニアのリハビリに週2回通い、高血圧の治療も続けるため、医療機関や薬局への支払いは月2万円を超えることもある。管理費や固定資産税などもあり、毎月約3万円の赤字を預金で補っている。75歳から後期高齢者医療制度に移った田中さんは、負担軽減を期待していたが、資格確認書には「2割」と記されていた。2022年10月以降、単身世帯では住民税課税所得28万円以上かつ年金収入とその他の合計所得金額が200万円以上の場合、窓口負担は2割となる。厚生労働省によると、後期高齢者の約20%が対象で、田中さんも条件を満たしていた。「通院しているだけなのに、生活を切り詰めても追いつかない」と話す。記事は11月3日午前5時に最終更新された。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース【悲報】愛国住職「日本にモスクって必要ですかぁ?(ニチャア)」→ 「お前の寺も必要ない」と皮肉を書かれめっちゃキレる 【番号あり】 FC2でインタビューの時ノリノリだったのに途中で泣きだす子www 高市首相の憲法観に「深みがない」ワケ 40年前から知る小林節慶応名誉教授示す「根本的な間違い」…