1: 5ちゃんねるの名無しさん 2026/11/02(月) 00:51:37 ID:北九州市の永井佑市議(36)は、2025年に「ハラル給食を推進した」との誤情報がSNSで拡散し、誹謗中傷を受けた経緯を語った。発端は、食物アレルギーや宗教上の制約がある子も食べられる献立を求める提案。市は28品目のアレルギー表示対象品を使わない「にこにこ給食」を年1回提供し、豚肉を含まないためムスリム家庭の子も食べられる内容とした。永井市議がXで紹介すると、特定宗教を優遇する「ハラル給食」だとの誤解が広がり、本人に「売国奴」などの中傷も相次いだ。市教育委員会はムスリムに特化した給食の提供を決めた事実はないと否定。永井市議はSNS上の投稿への個別反論はせず、事務所に届いた電話や手紙には誤解を解く説明を続けた。この経緯は2026年11月1日配信の記事で紹介された。🔥 今読まれている注目ニュースVIVANTさん、お気持ち表明! 意訳→「フィクションのエンタメにマジになってどうするの🤣」 保守党・北村氏提案 外国人政策は「犯罪率高ければ地域別に受け入れ停止も」、仏暴動にも言及 [11/1] 「日本産ゲームの海外パッケージがおかしいのは日本側のせい」と主張した英国ライター、開発者本人から事実関係を指摘されてしまうと………