1: 匿名 2026/11/02(月) 20:54:15 自動車の水戸ナンバープレートに図柄を導入するため、茨城県は30日、同日から11月20日までナンバープレートの対象地域の住民ら向けのデザイン投票を行うと発表した。2027年11月ごろからの図柄入りナンバープレートの交付開始を目指すという。図柄ナンバープレートは、地域の風景や観光資源がデザインに採用されることが多く、地域の魅力発信につながることから全国的に導入が進んでいる。県内では18年につくば、土浦の各ナンバープレートで図柄入りが導入されていたが、水戸ナンバーのみ、図柄がなかった。大井川和彦知事は定例会見で、デザイン案三つを公表。県の木である「梅」を前面に出したA案、梅に「偕楽園」を加えたB案、梅や国営ひたち海浜公園のネモフィラなどを加えたC案を提示した。投票できるのは、水戸市など県北、県央、鹿行地域の20市町村に在住、在勤、在学している人で、専用の投票フォーム(図柄入り水戸ナンバープレートデザイン投票水戸ナンバー地域の魅力を発信する、「図柄ナンバープレート」のデザイン投票を実施します。投票の結果を踏まえ、国へ提案するデザイン案を決定しますので、ぜひご参加ください。※選ばれた図柄入り水戸ナンバープレートは、令和9年11月頃から交付開始予定です。【図柄ナンバープレート(地方版)とは】 地域の風景や観光資源等を図柄にすることにより、「走る広告塔」として地域の魅力を全国に発信することを目的に、平和30年10月から交付が開始されました。 現在は全国78地域で、各地の特色ある図柄ナンバープレートが交付さ)から投票する。ニュース水戸ナンバー、3案から図柄選んで 茨城県、対象地域住民向けに投票(朝日新聞) - Yahoo!ニュース自動車の水戸ナンバープレートに図柄を導入するため、茨城県は30日、同日から11月20日までナンバープレートの対象地域の住民ら向けのデザイン投票を行うと発表した。2027年11月ごろからの図柄入りナン…