1983年式のホンダアコードのレビュー動画に対する海外の反応です。このインテリアの色がたまらない…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・フューエルリッドのロック機能は1970年代の燃料危機の名残だ。当時はロックが付いているクルマは少なくて、ガソリンの盗難が後を絶たなかったんだ。あと「5-Speed」のエンブレムは主にマーケティング上のものだった。ホンダは5速MTを標準装備としていたが、他の多くの自動車メーカーは依然として4速MTを販売していた。5速はオーバードライブで、燃費向上とハイウェイでの快適で静かな走行を実現するためのものだった。そしてあのベロアシートは素晴らしいね!自分はレザーよりも断然ベロア派だ。・このアコードはまさに小さな宝石だ。しっかりとした作りのシンプルなクルマが持つ喜びを改めて感じさせてくれる。・彼が古いクルマを運転している様子を見ると心が癒されるね。・シンプルで信頼性が高く、そして楽しい。言葉にできないほどのレベルでこのクルマが欲しい。・このクルマのハイウェイ燃費のEPA(米国環境保護庁)公称値は17km/Lを超えていたね。あれから我々はどれほど進化したんだろう。燃費はほぼ変わらないが、パワーと装備が増えた。カムリハイブリッドのハイウェイ燃費が21km/L近くならば、現代のテクノロジーを搭載した同じクルマはそれ以上、あるいははるかに超える燃費を実現できるかもしれない。あと、パワーウインドウは実際に使ってみるまでありがたみを理解できなかったよ。空気の循環を自由に調整できるって素晴らしい。もう手動の窓には戻れないね。・1980年式のホンダアコードハッチバックを新車で買って乗ってたよ。5速MTで素晴らしいクルマだった。唯一の問題は、シート表皮がチープで、すぐに擦り切れてしまう事だった。でも純正の交換用シートが比較的安価に入手できたんだ。よく擦り切れる座面は簡単に交換出来たよ。・これは素晴らしいな。自分は今でも1984年式のアコードに毎日乗ってるよ。今の走行距離は145,000kmだ。・このクルマはとてもエレガントで、時代を超越した美しさを備えている。こんなにキレイな状態に保たれているのは本当に素晴らしいね。・このエンジン音はマツダロードスターよりもスムーズで心地いい。すごいな。・このアコードは両親がホンダ好きになる決定打だった。母親が中古で1984年式のアコードDXのAT車を買ったんだが、それは両親がそれまでに所有したどのクルマよりも信頼性が高かった。自分が運転を覚えたのもそのアコードだったよ。姉が免許を取った時そのアコードを譲り受けたんだが、オイルの点検は一度もしていなかった。自分が一度借りた時は、オイルがほとんど入っていなかったにも関わらずちゃんと走ってたんだ。オイル警告灯が点灯し、レベルゲージを抜いてみたらオイルは一滴も付いてこなかった。それでオイルを買って補充したんだ。両親がこのアコードを買ったのは1990年頃だったんだが、バッテリーは新車当時のままだったんだ。あのバッテリーは交換するまで13年も持ったんだ!あれには本当に驚いた。・ボディーとインテリアの色が同じってのが懐かしいね。我が家には1980年式のビュイックエレクトラがあったが、あれはボディーカラーがブルーでインテリアもブルーだった。若い頃には、インテリアがレッドのクルマに何台か乗った事がある。懐かしいなぁ。・インテリアはまるで新車みたいだ。これは素晴らしい。・自分が初めて買ったのは1985年式のホンダアコードのMT車だった。あのクルマは大好きだったよ。もう一度手に入れられるなら何だってするよ。・完璧なコンディションだな。素晴らしい。・このクルマが欲しい!赤いシートも含めて全てが素晴らしい!…