1988年モデルのトヨタカムリのレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・この動画を観て、このカムリの視界の素晴らしさに驚いたよ。最近のクルマはAピラーが巨大でサイドウインドウが潰されていて全体的に暗いものが多いけど、このカムリはそうではない。ブルーのインテリアも気に入ったよ。・当時の日本のクルマには、後部座席に既に肩ベルトが装備されていた事に注目して欲しい。ほとんどのアメリカ車は後部座席には腰ベルトしか装備していなかった。トヨタやホンダは当時既に安全性を重視していたんだ。・1987年式のカムリに24年間乗ってる。走行距離は480,000km近いけど、今でも素晴らしい日常の足として活躍してくれているよ。最近はこのカムリについて話しかけてくる人が増えてきているね。ようやくこの素晴らしいクルマが評価されるようになって嬉しいよ。・これは本当に素晴らしいクルマだった。昔、両親を説得してこのカムリを買わせたんだが、それ以来両親は二度とアメリカのクルマを買わなかったね。このクルマはそれほど出来が良かったんだ。・自分もこれと同じカムリを所有しているよ。自分のは1988年式のLEグレードだ。走行距離は190,000kmで、サビ一つないサバイバーだ!このクルマは今でも非常に信頼性が高く、快適で、サンルーフも付いていて運転するのが楽しいんだ。この動画のカムリのと同じ純正ホイールキャップも持ってるよ。昔はこのカムリが至る所で走っていたのを覚えているよ。これは手入れをしなくてもずっと走り続けられるように感じるね。・このカムリにはAWDの設定があったと思う。ずっと前に見かけたことがあるよ。・あのホイールキャップのデザインはクルマに洗練された印象を与えている。このルックスは当時としては非常にモダンなものだった。・この時代、多くのクルマのデザインは無難なものになりがちだった。だからこそ、我々はクルマのデザインにおけるニュアンスや繊細さをより深く観察し、評価するようになったんだ。・この時代のトヨタ車は本当に作りが良かったよな。・これは日本の自動車メーカーが台頭してきていて、素晴らしいクルマを開発しなければならなかった時代のクルマだ。まさに素晴らしい時代が生んだ素晴らしいクルマだよ。自分がティーンエイジャーだった頃、アコードと共に街中でよく見かけたクルマだった。この時代のシボレー、ビュイック、オールズモビルのクルマを何台か運転した事がある。V8エンジン搭載車は確かにスムーズだけど、サスペンションのせいでまるではしけみたいな感じがしたんだ。それに比べたらアコードははるかにダイレクトで軽快で、安定していて運転が楽しかった。ホンダとトヨタはいつでもどこでも最高だ。・自分が初めて運転したクルマは1988年式のATのトヨタカムリだった。あれは壊れない頑丈なクルマだったよ。・錆びさえなかったら、これは今でも十分に使える交通手段だ。・90年代初頭、自分はこのカムリに何度も乗ったことがある。当時、ダッジやシボレーからホンダやトヨタに乗り換える人が多かったのは、日本のブランドの方が造りがしっかりしていて、燃費が良く、信頼性が高かったからだ。アコード、シビック、カムリ、カローラは特に人気があったな。自分にとっては懐かしさの極みだ。これまでの人生の中でこれらのクルマ全てを所有したことがある。素晴らしい思い出がたくさんあるよ。・あのインテリア素材のクオリティは素晴らしい!最近の一般的なクルマでは見られないものだ。・このカムリはスウィートだ。ぜひとも1台欲しいな。…