1: 2026/10/31(土) 22:01:23.83 高市総理へ はま寿司で、5,885円。 子ども6人、8人家族の食事です。 お皿は、こんなに積み上がりました。 でも、子ども6人分の所得税の扶養控除は、0円です。 はま寿司には感謝しています。 家族でお寿司を楽しめて、この値段。 それでも、一度の食事で約6,000円が財布から出ていきます。 「人数が多いんだから、当然だろ」 そうです。 人数が多ければ、生活に必要なお金は増える。 その当たり前を、税金を計算するときにも考慮してほしいのです。 同じ年収でも、 1人で暮らす人と、8人で暮らす家庭では、 生活に必要なお金も、税金を負担できる余力も違います。 食費だけではありません。 服も、靴も、学用品も。 成長すれば食べる量が増え、去年の靴は履けなくなる。 ところが、我が家の子どもは全員16歳未満。 6人とも、所得税の扶養控除の対象外です。 16歳になるまで、扶養にお金がかからないわけではありません。 児童手当は、本当にありがたいです。 そのうえで、子どもの生活を支えるためのお金まで、親の「余裕」と見なさないでほしい。 子どもを育てる責任は引き受けています。 毎日働き、食べさせ、成人するまで育てていく。 その負担を、税金の計算でも見てほしいのです。 たまには家族でお寿司を食べて、 「おいしかったね」と笑って帰る。 そんな時間も大切にしながら、子どもの将来に備えたい。 高市総理。 この積み上がったお皿の向こうに、育っていく子どもたちがいます。 年収だけで、暮らしの余裕を決めないでください。 その収入で、何人の生活を支えているのかも見てください。 担税力を考慮した課税へ。 年少扶養控除の復活を、切に願います。 #年少扶養控除 @takaichi_sanae— メガバンク太郎 (@megabank_tarou) October 31, 2026…