初代モデルの光岡リョーガのレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・ボディーが貼り替えられているようだけど、フロントフェンダーはノーマルのままみたいだな。・光岡自動車は今でもレトロスタイルのクルマを製造している。最近作ったクールなクルマは、小型のC2コルベットに見えるようにデザインされたND型ロードスターだ。ロックスターという名前だったね。・まさに完璧な継承って感じだな。古典的な美しさと、日本の信頼性が融合している。・光岡はこれまでにユニークなことをいくつかやってきた。以前、東京で仕事帰りに歩いている時に光岡オロチが通り過ぎた。あの時は自分は今何を見たんだって戸惑ったよ。・ジャガーSタイプの息子みたいな感じだな。・以前、毎日のように光岡ラ・セードの前を通っていたよ。あれが日本製だと知った時は本当に驚いた。それが日産シルビアを架装したものだと知った時はさらに驚いた。・自分はこういうクラシックなデザインのクルマに夢中なんだ。・なんだか昔のジャガーを思い起こさせるようだね。・あれだけの労力をかけてボディを改造したのに、インテリアにはほとんど手を加えていないのは非常に奇妙だ。特に、このクルマが模倣しようとしている高級車においては、インテリアは間違いなく最重要な部分なのに。とはいえ、見た目は非常にクールだな。 ↑それはオーナーがどこまで希望するかによって決まるんだ。自分の記憶が正しければコーチビルダーみたいなものだったと思う。顧客の注文に応じてクルマを作ってくれるけど、いわゆる“吊るし”のクルマも売っていたんだよね。オークションサイトでインテリアをフルカスタムした光岡のクルマをいくつか見たことがあるよ。・誰かこれにSR20DETをスワップしてくれ。・日産の信頼性ね。今では、日産と信頼性という言葉は残念ながら同じ文では使えなくなってしまった。・光岡はトヨタRAV4をK5ブレイザーみたいにカスタムしたクルマも出していたよね。・ホーンボタンに貼ってあるステッカーが最高だな。・これはジャガーmk.2みたいだな。・「古いクルマを復活させる」ってのはこういう事だよ。…