235: おさかなくわえた名無しさん 2012/10/03(水) 09:23:04.32 ID:Xd75u7g4ある日の午後東京に向かうJR快速の車内、座席はほぼ埋まってて立ってる人がチラホラ。 開かない方のドア近くに大学生っぽい男4人と女2人が立っていた。 その中の1人の女の子が缶ジュースを持っていた。男の子達に「飲む?」と渡そうとするけど 断られる。その子が「え~この缶どうしよう?」と呟くと、男の子の1人が「(降りる)駅(のゴミ箱)で 捨てればいいんじゃない?」と言ってた。 次の停車駅に着き、外には乗ろうとしてる人達がドアの左右に立っていた。幸か不幸かそのドア からは降りる人がいなかった。その瞬間、女の子が外に向かって缶を投げた! 中身がまだ多少残っていたらしく、液体を飛び散らせながらカンカンカ~ンとホームに転がって行った。 シェアする はてブする ツイートする --> --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2014年12月06日 18:24 ID:kijyomatome1 -->…