1: 匿名 2026/11/01(日) 12:48:56 TIMES相次ぐ「家族系YouTuber」の収益化停止 欧州では「子どもの肖像権保護」の法規制も テレビはOK、動画だとダメ?弁護士の見解は | 経済・IT | ABEMA TIMES | アベマタイムズ子どもや家族の日常を配信する「家族系YouTuber」が人気を集め、将来なりたい職業の上位にも動画配信者が入る一方で、未成年の動画出演やプライバシー保護、出演によって得た収益の扱いをめぐる議論が世界的に深まっている。 欧州では未成年者の肖像権やプ…動画制作における子どもの「意思確認」についても議論が交わされた。保育士のてぃ先生は、フランスで子どもの肖像権保護や親への意思確認義務化(2024年のシェアレンティング法等)が進んでいることを挙げ、「本人がずっとモチベーションを維持するかも分からず、親や兄弟の様子を見て『続けた方がいいんだろうな』と同調してしまう可能性もある。本当の意味での意思確認は非常に難しい」と指摘した。また、ひろゆき氏も「子どもは親の言うことを信じてしまう。小学生が主体的に別の有料プラットフォームでやると言い出すわけがなく、子どもの意思とするのは違うのではないか」と疑問を呈した。これに対し、しょうやんパパ氏は「長男が小学5年生になり恥ずかしがる年頃になってきた。デジタルタトゥーになることについてもそろそろ考えていける年齢なので、家族全員を入れてちゃんと話し直そうと思う」と心境の変化を明かした。…