309: 名無しの心子知らず 投稿日:2010/11/28(日) 11:51:42 ID:imBWJjXL車の運転中、近所の放置子(地主の子3歳)に 僕はタヒにましぇ~んごっこで、心臓が止まる思いをさせられたのでカキコ。現在、坪単価200マソ超の街に在住。 近所の地主は、相続の度に莫大な税金をむしり取られるので 3歳の男の子を放牧し、ジジババ、息子夫婦が馬車馬の様に「相続税対策箪笥預金」に励んでいる。 このことは、近所の今川焼きを売っている地主のババが言っていた。 「保育園なんかに預けたら、馬鹿高い保育料を取られてお金が貯まらない」 と3歳児は放置。 この3歳児、以前車に轢かれて入院し、 その時は流石に3歳児母が仕事を休み、ババも付きっきりで看病し、 大人に当たり前の愛情を注がれることに味を占めてしまった。 そして毎日車の前に飛び出してくる。 彼が飛び込んでくるから、ご近所さんは徐行運転をしている。 ただ、何も知らない宅急便はビックリして急ブレーキかけてた。…