「ネットの情報うのみにした」被告に拘禁刑 北海道モスク放火判決によると、被告は2月15~28日にかけて、江別市のパキスタン国籍の住民が管理する会社事務所兼住宅やモスクで、ガソリンなどが入ったペットボトルにライターで火を付け、建物を焼損させました。— 毎日新聞 (@mainichi) October 29, 2026・北海道のパキスタン人モスク放火で、日本人男性に懲役6年半の判決・見よう見まねだ。・「パキスタンの蚊」と読んでしまい、意味が分からず混乱した。・Facebookでこの件をよく見かけるが、外国人は皆、寺社の放火が相次いでいるから正当化されると言っている。だが現実には寺社の火災は減少傾向にあり、起きた火災も事故か日本人の犯人によるものだ。現実と逆の情報がSNSで簡単に事実になってしまうのが怖い。…