1: 匿名 2026/10/30(金) 19:48:52 「スターバックスコーヒー」は業界最大手だけあってホームページで産地を公開。なんと人気メニューである「抹茶クリームフラペチーノ」の抹茶が中国産だった。宇治をはじめ国産のイメージが強い抹茶だが、今や中国では官民挙げて「我が国こそが発祥の地」だと日本に対抗意識を燃やしているという。実際、中国共産党の機関紙『人民日報』では、25年の中国の抹茶生産量が全世界の7割にも達したと報じて胸を張る。抹茶と同じくファストフードチェーンで多用されるのは、マクドナルドのアップルパイに代表される中国産リンゴだ。ミスタードーナツやサンマルクカフェでは、アップルジュースにも中国産果汁を用いていた。なぜ外食チェーンは、抹茶やリンゴなど国産で事足りるような食材にまで、中国産を使っているのか。専門家に聞くと、コストだけではない深刻な日本の実態が見えてくるのだ。ニュース【独自調査】スタバ、マック、鳥貴族、磯丸水産、鰻の成瀬・・外食チェーン「28ブランド」で中国産食材を使用しているメニュー「実名リスト」(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース行楽の秋で外食する機会が増えれば、安心安全な食材を口にしたいと誰もが望むところ。だが、今回本誌が取り上げるカフェ・コーヒーやファストフード、居酒屋、中華、うどん・そば等の大手外食チェーン28ブランド>2026年10月、週刊新潮は大手外食チェーン24ブランドを対象にした調査を報じた。中国産食材を使用しているメニューは272に上り、回転寿司最大手の「スシロー」では「厳選まぐろ赤身」など11品目で一部中国産のマグロを使用しているという。東洋経済オンライン「中国産マグロ」使用でスシローが話題…安全性や品質に問題は?回転ずしチェーンが中国産を使う"安さ"だけではない理由私たちの食卓に欠かせない回転寿司のマグロ。安さと品質を両立させる外食チェーンの舞台裏とは――。…