
1: 名無しさん ID:QYEoYfWE9 @DIME 10/26(月) 21:40配信 『ファイナルファンタジー』や『ドラゴンクエスト』に代表されるJRPG(国産RPG)の新作・リメイクが、2026年に入って相次いでいる。一時は勢いを失ったとも言われたジャンルが、なぜいま再び支持を集めているのか。JRPGを手掛ける会社の担当者に聞いた。 続編・リメイク相次ぐ2026年のJRPG 26年2月にスクウェア・エニックスから発売された『ドラゴンクエストVII Reimagined』は、国内のパッケージ版だけで50万本を超えるヒットとなった。同社は今後も『ファイナルファンタジーⅦ リベレーション』や『キングダムハーツⅣ』といった人気シリーズの新作を2027年に控えている。任天堂も『ゼノブレイド』シリーズの最新作『ゼノブレイド ジェネシス』を27年に発売予定だ。 ひときわ勢いを見せているのが日本ファルコムだ。20年以上続く『軌跡』シリーズの原点をフルリメイクした『空の軌跡 the 1st』(25年発売)は、米ニュースメディアCrunchyrollが選ぶ「2025年に遊ぶべきJRPG Top10」で1位に輝いた。また同社の26年9月期中間決算では、営業利益が前年同期の約13倍となる9億6900万円に達している。9月には続編となる『空の軌跡 the 2nd』を発売、国内Steam売上ランキングで首位を獲得し、勢いは加速中だ。 (略) 海外にも広がるJRPGファン 市場の面でも、JRPGを求める声は広がっている。象徴的なのが、フランス発のJRPG風タイトル『Clair Obscur: Expedition 33』だ。25年に発売され、全世界累計販売本数800万本を超える世界的なヒットとなった。海外市場の変化は、稲垣さんも実感しているそうだ。 「10年前は日本市場が中心で、海外は他社を通じての展開でした。それが最近は、アジア圏や北米、欧州の売り上げ比率がすごく上がってきています。そこで去年の『空の軌跡 the 1st』からは、全世界同時リリースという形で展開するようになりました」 実際、同社のライセンス部門の売上高は、海外展開を中心に26年9月期中間決算で前年同期の約3倍に伸びている。遊び方の変化や海外市場の広がりといった環境の変化に、作り手が応えてきたことでJRPGは再び脚光を浴びている。ただ、ものづくりの軸はこれからも変わらないと稲垣さんは話す。 全文はこちらで 2: 名無しさん ID:ucz9UQwi0 星ドラ復活キボンヌ 102: 名無しさん ID:p0hJ5V8+0 >>2 何だかんだで面白かったのにな。 ネットプレーヤーの共闘も熱かったし 350: 名無しさん ID:LU7re4fH0 >>2 国民がいちばん求めてるのはこれだろ 3: 名無しさん ID:vFacQBZW0 ヘラクレスの栄光は? 4: 名無しさん ID:axeMd1OM0 日本ファルコムなんてまだあったんだ 109: 名無しさん ID:gWBq4/tX0 >>4 社長変わってSwitch参入して復活した 5: 名無しさん ID:ejnmM/cI0 オープンワールドに夢見た時代は終わってやっぱり一本道RPGでいいなと一周回ってきた 6: 名無しさん ID:XqCn80TA0 クロノトリガーをリメイクしたら今の子にも絶対ウケると思ってたけど 実際やったら全然売れなかったらしいな… 7: 名無しさん ID:hS9x9XOD0 なら桃太郎伝説リメイクしてくれ 11: 名無しさん ID:dUP0+Vin0 日本ファルコムのゲームが800万本も売れてるのか 14: 名無しさん ID:OLmhYIpr0 サンサーラナーガ「時は来た!」 29: 名無しさん ID:KJtZKBaV0 桃太郎伝説もう一度プレイしたいのにリメイクすらされないのね 37: 名無しさん ID:+0VSOx6g0 RPGの主流って今どれなん? 57: 名無しさん ID:k67gQO6z0 時代はFPSやで…